Taxum Firm LLP · 米国税理士(EA)事務所

米国の税務を、ワンストップで 連邦・全50州を完全カバー

確定申告、税務コンサルティング、税務記録の取得、売上税の登録・申告を専門とし、個人・法人のお客様にワンストップの専門ソリューションをご提供します。

  • 米国50州の税務
  • グローバル税務
  • CRS & FATCA
  • 税務識別番号
5+ チームの平均実務経験
10000+ 累計サービス顧客数
6 国際税務サービス国・地域
98%+ 顧客満足度

事業内容

米国税務の全ライフサイクルをカバーするワンストップサービス

個人の確定申告から複数州にまたがる法人コンプライアンスまで、税務の悩みを一つの窓口で解決します。

Taxumが選ばれる理由

専門・透明・信頼に足るパートナー

ひとつのチームが米国連邦・州・国際税務を一貫して対応。複数の事務所でたらい回しになることはありません。

米国税理士(EA)事務所

有資格の税務専門家が厳格な職業規範に基づき業務を行います。

連邦+50州をカバー

連邦税も各州の税務も、一つのチームで対応します。

越境ビジネスの実績

米中間の個人・法人税務に精通。カナダ・オーストラリア・マレーシアの税番号と、ドイツ・イタリアの個人税番号申請にも対応しています。

明朗料金・厳格な秘密保持

明確な見積もり、追跡可能な進捗、専任者による資料管理。

サービスの流れ

4つのステップで、複雑な税務をシンプルに

  1. 01

    ニーズの診断

    初回ヒアリングで現状と課題を整理し、目標と優先順位を明確にします。

  2. 02

    ソリューション設計

    サービスプランとお見積もりをご提示し、納期のマイルストーンを合意します。

  3. 03

    実行・申告

    専任担当が申告手続きを進め、重要な進捗は随時ご報告します。

  4. 04

    継続サポート

    定期的なレビューと期限のリマインド。状況の変化にはいつでも対応します。

FAQ

よくあるご質問

よくいただくご質問にお答えします。

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確定申告にはどのような書類が必要ですか?

一般的には、本人確認書類、申告書に記載する全員の社会保障番号または ITIN、所得関連書類(W-2、1099、K-1)、控除対象となる支出の記録、前年の申告書、受け取った IRS からの通知などが必要です。初回相談後、お客様専用のチェックリストをお送りします。

事務所の近くに住んでいなくても依頼できますか?

はい。全米および海外のお客様に対応しています。ご相談は電話またはビデオ通話で行い、書類は安全な方法でやり取りします。

FBAR とは何ですか?提出が必要ですか?

FBAR(FinCEN Form 114)は、海外の金融口座を報告するための書類です。米国の納税者は、年間のいずれかの時点で海外口座の合計最高残高が 10,000 ドルを超えた場合、原則として提出が必要です。別途 FATCA の報告(Form 8938)が必要になることもあります。お客様の提出要件の判断をお手伝いします。

IRS から手紙が届きました。どうすればよいですか?

放置しないでください。多くの通知には回答期限があります。手紙を保管し、内容を理解する前に支払いや返信をせず、まずはご連絡ください。通知を確認し、取りうる選択肢をご説明します。

税務は私たちにお任せください。あなたは事業に集中を

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